うちに限あって!皆さんそう思ってます。従来方式で本当に大丈夫?

 今、医療機関では、医療制度の改革という大きな流れの中、患者さんに選ばれる病院・医院づくりの取り組みが始まっております。医療技術の向上はもちろんですが、院内の快適な環境の向上もおおきな課題とされています。環境対策はお済ですか?弊社では、感染管理システムにより病院・医院の快適な環境空間づくりのご提案をしております。

■ハセッパーとは:HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point)システムは、食品製造工程中の危害防止につながる重要管理点をリアルタイムで監視し記録することにより、すべての製品が安全であることを確保しようとするものです

〈F病院〉 導入事例 = 導入の決め手 =

栄養管理室 次長さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「様々な殺菌装置がある中で、本当に何が良いのか、ここ1、2年何社かの殺菌装置を試し、殺菌力・コスト・作業性・安全性と多方面から検討した結果、圧倒的に良かった。特にコスト面・作業性がよく、ランニングコストは1ヶ月で約3,000円。作業面では従来のものは、殺菌水を必要な時に必要な量だけ取りに行かなければならず作業のロス、その点、これは必要な箇所に配管してあるので蛇口を開ければすぐに使え大変便利。今では無くてはならないものだし、より安全な食事を患者さんに提供できるわ」とのことでした。

食材の殺菌から院内の衛生管理まで対応できる次亜塩素酸水生成装置 「カンファシステム」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

他社比較= 2003・7月現在 =

従来の電気分解方式と異なり混合方式ですので、ランニングコストが違います。

殺菌水生成後の安定感が違います。 A社3時間で効果なし⇒弊社7日間経っても効果があり。

1ヶ月のランニングコスト比較
弊社(混合式・大型機)  3,000円 (F病院実績)[9t/月・100ppm使用時の場合]
A社(電気分解式) 27,000円 (同上対象にした場合の換算額)
B社(電気分解式) 45,000円 (同上対象にした場合の換算額)

 

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