これからは環境を配慮できないと生き残れない。環境対策はお済ですか?

 「21世紀は環境の時代」と言われております。もちろん「水」もそのひとつです。施設の節水対策はお済ですか?大量に水を使う施設にとって水の節約は環境問題でもあり、また、コストの問題でもあります。弊社では信州大学と共同開発した使用感を変えずに節水できる節水弁によりコスト削減のご提案をしております。


〈N温泉施設〉 導入事例 = 導入の決め手 =

施設長さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「温泉施設は上下水道料金の占める割合が非常に大きい。特にカランとシャワーの使用量が多く、また、水風呂は流しっぱなしなので蛇口を絞っておいてもお客様が開いてしまいなかなか節水することができない。この節水博士を導入したことで前年度の同じ月と比較すると月額700,000円の水道料金が節約できた。導入時のイニシャルコストも3ヶ月で回収できてしまうため設備投資をしても十分効果があった。」ということでした。 
弊社では、導入の前に調査をして節水率と削減コストのご提案をいたしました。

使用感を変えず、確実に節水する節水弁 「節水博士」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

 

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