レジオネラ菌など集団感染が社会問題となっています。衛生管理はお済ですか?

 施設内でのレジオネラ菌、O157、インフルエンザなどの集団感染が問題となっております。施設の感染対策は万全でしょうか?弊社では、感染管理システムにより生成される人体に安全でより効果の高い殺菌水を使用することで基本の手洗いからレジオネラ菌対策・消臭対策などトータルの快適な環境空間づくりのご提案をしております。

■HACCPとは:HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point)の略。食品製造工程中の危害防止につながる重要管理点をリアルタイムで監視し記録することにより、すべての製品が安全であることを確保しようとするものです

〈某H園〉 導入事例 = 導入の決め手 =

保健士さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「従来は、毎日、浴槽の水の入替えと清掃でかなりコストがかかり、これを導入することで毎日の水の入替えと清掃が週2回で済み、レジオネラ菌も検出されず、浴槽も以前より清潔に保てる為、大幅な作業コストの削減が図れたわ。それと、スタッフのみんなが用途に応じて濃度をボタンひとつで変えられ、蛇口を開ければすぐに使えるなど、操作が簡単というところがいいわ。これって結構重要なことなのよ。」とのことでした。
また、現在では、厨房で殺菌清掃や食材の殺菌や洗濯の時の衣類の殺菌など、幅広く使っていただいております。

食材の殺菌から衛生管理まで対応できる次亜塩素酸水生成装置 「カンファシステム」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

他社比較= 2003・7月現在 =

従来の電気分解方式と異なり混合方式ですので、ランニングコストが違います。

殺菌水生成後の安定感が違います。 A社3時間で効果なし⇒弊社7日間経っても効果があり。

1ヶ月のランニングコスト比較
弊社(混合式・大型機) 1,080円 (H園実績)[ 3.6t/月・100ppm使用時の場合]
A社(電気分解式) 10,800円 (同上対象にした場合)
B社(電気分解式) 18,000円 (同上対象にした場合)

 

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