うちに限って!皆さんそう思ってます。従来方式で本当に大丈夫?

 近年、O157など細菌による集団食中毒のほかに小型球形ウィルス(SRSV)などウィルスによる食中毒が増加し食中毒の内容が変化してきております。従来方式のままで大丈夫ですか?弊社では、一般細菌からウィルスと幅広く、また、食材から器具類の殺菌とトータルにご使用いただける殺菌システムのご提案をいたしております。


〈某スーパー〉 導入事例 = 導入の決め手 =

店長さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「バックヤードの鮮魚関係・野菜関係は、どうしても水を多く使うため菌の繁殖がもっとも怖い。特に、魚介類関係は細菌だけではなくウィルスにも気を付けなくてはならず、従来の殺菌方法では充分な対応できなくなってきているが、この殺菌システムを使うことで食材の殺菌から器具類・手洗い・清掃殺菌など同じ殺菌水で対応できるため、非常に効率がよい。また、生成される殺菌水の単価が0.3円/Lと多く使う私どもにとってはコスト面で非常にありがたい。また、装置を入れたことでスタッフの危機意識の改革にもなった。」とのことでした。

食材の殺菌から衛生管理まで対応できる次亜塩素酸水生成装置 「カンファシステム」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

 

他社比較= 2003・7月現在 =

従来の電気分解方式と異なり混合方式ですので、ランニングコストが違います。

殺菌水生成後の安定感が違います。 A社3時間で効果なし⇒弊社7日間経っても効果があり。

 

1ヶ月のランニングコスト比較
弊社(混合式・大型機) 3,600円 (某スーパー実績)[12t/月・100ppm使用時の場合]
A社(電気分解式) 36,000円 (同上対象にした場合)
B社(電気分解式) 60,000円 (同上対象にした場合)

 

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