うちに限って!皆さんそう思ってます。従来方式で本当に大丈夫?

 施設別の食中毒発生状況を見ると最も多いのが飲食関係です。うちに限ってと皆さん思ってます。しかし、一旦、食中毒を出してしまうと、今までの信頼を取り戻すことは容易ではありません。食中毒予防は万全ですか?弊社では、食中毒対策として人体に安全で効果の高い殺菌水を使用し、手洗いから食材・器具類の殺菌とトータルの衛生管理システムのご提案をいたしております。

■HACCPとは:HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point)の略。食品製造工程中の危害防止につながる重要管理点をリアルタイムで監視し記録することにより、すべての製品が安全であることを確保しようとするものです

〈M飲食店〉 導入事例 = 導入の決め手 =

店長さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「手洗いは衛生管理の基本だが、従来の薬品はどうしても手荒れの問題があり、逆効果になる場合もあった。そこで、この殺菌水を1ヶ月以上試したらほとんど手荒れがせず、きちんと殺菌できていた。また、手洗いだけではなく、食材の殺菌にも使え、ちょっとした器具類や布巾などの殺菌・茶渋の除去など多用途に使え、この装置を入れることでスタッフの安全に対する危機意識も向上し、より安全なものを提供できる」とのことでした。
現在では、客席の除菌清掃・調理場の除菌清掃・生ごみの消臭にと更に用途を広げているとのことです。

食材の殺菌から衛生管理まで対応できる次亜塩素酸水生成装置 「カンファシステム」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

 

他社比較= 2003・7月現在 =

従来の電気分解方式と異なり混合方式ですので、ランニングコストが違います。

殺菌水生成後の安定感が違います。 A社3時間で効果なし⇒弊社7日間経っても効果があり。

 

1ヶ月のランニングコスト比較
弊社(混合式・大型機) 3,000円 (某飲食店実績)[10t/月・100ppm使用時の場合]
A社(電気分解式) 30,000円 (同上対象にした場合)
B社(電気分解式) 50,000円 (同上対象にした場合)

 

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