うちに限って!皆さんそう思ってます。従来方式で本当に大丈夫?

 食中毒発生状況を施設別に見るとトップ3に旅館関係があります。うちに限ってと皆さん思ってます。しかし、一旦、食中毒を出してしまうと、今までの信用を取り戻すことは容易ではありません。食中毒予防は万全ですか?また最近問題になっているレジオネラ菌対策も万全ですか?弊社では、食中毒対策、レジオネラ対策、消臭対策を一台でこなし、しかも人体に安全で全てに効果の高い殺菌水を生成する装置で、厨房における手洗いから食材・器具類の殺菌、浴場におけるレジオネラ殺菌、トイレの消臭にと、トータルで衛生管理のできるシステムでトータルコスト削減のご提案をいたします。

■HACCPとは:HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point)の略。食品製造工程中の危害防止につながる重要管理点をリアルタイムで監視し記録することにより、すべての製品が安全であることを確保しようとするものです

〈某ホテル〉導入事例 = 導入の決め手 =

支配人さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「どうしても水を多く使う厨房は菌の繁殖が考えられる。特に最近では、魚介類のウィルスによる食中毒も増加しており、二次汚染にも気を付けなければならない。そのため、従来の殺菌方法では充分な対応できなくなってきているが、この殺菌システムを使うことで食材の殺菌から器具類・手洗い・清掃殺菌など同じ殺菌水で対応でき、使いたいときにすぐ使いたい量の殺菌水がでるため、非常に効率がよい。また、コスト面では生成される殺菌水の単価が0.3円/Lと多く使う私どもにとっては作業面・コスト面をとっても非常にありがたいものだ。」と言うことでした。
今では浴槽のレジオネラ菌対策にも使用し、従来のような塩素臭がなくお客様に大変喜ばれております。

食材の殺菌から衛生管理まで対応できる次亜塩素酸水生成装置 「カンファシステム」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

他社比較= 2003・7月現在 =

従来の電気分解方式と異なり混合方式ですので、ランニングコストが違います。

殺菌水生成後の安定感が違います。 A社3時間で効果なし⇒弊社7日間経っても効果があり。

1ヶ月のランニングコスト比較
弊社(混合式・大型機) 3,600円 (某ホテル実績)[12t/月・100ppm使用時の場合]
A社(電気分解式) 36,000円 (同上対象にした場合)
B社(電気分解式) 60,000円 (同上対象にした場合)

 

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