商品サイクルが短くなった今、自社開発だけで大丈夫ですか?

 高性能多機能でしかも安価な商品が消費者に求められ、しかも様々な基準をクリアしながら環境問題、エネルギー問題、さらには科学物質規制等々の規制もクリアしながら限られた時間の中で新商品の開発をし続けなければなりませんし、また製品の精度向上が必須条件かと思います。そこで精度向上に欠かせない御社にあったオリジナルの検査器、測定器の設計・製作のご提案をいたします。



〈T社〉 導入事例 = 導入の決め手 =

技術担当者さまに導入の決め手をお尋ねしました。

「我が社は、電子関係の製造をしておりますが、自社で開発した新製品の性能を評価する測定器が日本中探しても無く、ほとほと困っていたところ知人より測定器の試作設計から試作器の製作を専門にしている会社があるからと紹介していただき、何とか求められる基準に合格していることが判明し販売開始に間に合わせることができました。商品サイクルが短くなりしかも性能をUPさせながら限られたリードタイムの中で製品化していかなければなりません。今では我が社の協力会としてというよりも一セクションとしてなくてはならない存在になっております。」とのことでした。

主な設計製作

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

他社比較= 2003・7月現在 =

他システム設計製造会社ができない最先端技術を生かし、コストパフォーマンスの良さをお見せできることと自負しています。

 

 

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