養豚業界を取り巻く環境は厳しさが増す一方。今の経営で生き残れますか?

 悪臭防止法、家畜排せつ物法等々、非生産部門への投資が増え養豚業界を取り巻く環境はここ近年厳しさが増し、相場も輸入豚により下がる一方。そんな中、今のままで大丈夫でしょうか?弊社では、生産性の向上及び消臭対策として、カンファシステムにより、家畜に安全でより効果の高い殺菌水を豚舎内に細霧することで、生産性の向上(病気の減少)と消臭対策のご提案をしております。

[ 悪臭防止法 ]

〈K養豚場〉 導入事例 = 導入の決め手 =

経営者さまに導入の決め手をお尋ねしました。
「何社かの消臭装置を試した中でアンモニアが分解され悪臭除去に効果がみられた。コスト面では薬剤コストは1ヶ月10,000円程度で他に比べると低コストであり、さらになんと言っても殺菌効果による事故率の減少、内臓疾病の減少がみられ非生産部門への投資だけに、相乗効果で生産性向上につながることが、最大の選定理由である」とのことでした。また、導入後に「消臭効果が維持されているか確認のために、臭気測定を実施し、アンモニア濃度、硫化水素濃度等減少が確認された」とのことでした。ここでは、導入後事故率が1%を切るという驚異的な成績も出ております。また、他の豚舎でも1.4%という結果がでております。

病気予防と消臭対策の相乗効果がある次亜塩素酸水生成装置 「カンファシステム」

よくお尋ねになられる質問? = 回答 =

導入コストとランニングコスト= 規模に応じて柔軟なお見積もりも =

他社比較= 2003・7月現在 =

従来の電気分解方式と異なり混合方式ですので、ランニングコストが違います。

殺菌水生成後の安定感が違います。 A社3時間で効果なし⇒弊社7日間経っても効果があり。

1ヶ月のランニングコスト比較
弊社(混合式・大型機) 10,000円 (K豚舎実績)[母豚250頭]
A社(電気分解式) 102,000円 (同上対象にした場合)
B社(電気分解式) 170,000円 (同上対象にした場合)

 

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